“WHO WE ARE”

代表挨拶

未知を周知する開拓者であり続けたい

ファインズの使命は、新しいものやおもしろいものをより多くの方に提供していくこと。
冒険心とベンチャースピリッツ――この2つを携えて、
世の中に新たな文化と価値を開拓するフロンティアになることが私のビジョンであり、
株式会社ファインズのビジョンです。

新しい風を吹き込む存在に
ファインズとお客様がともに 成長し開拓していくために

当社が扱っているサービスは世に出て間もないものばかりです。
そうした中で、多くのお客様に価値を見出していただき、
サービスの導入や導入の検討をしていただけていることに、
心から感謝しています。

「新しい文化と価値を創造する開拓者に」

当社のお客様は大いなる冒険心を持っています。
未知なるサービスに期待を寄せてくださっているお客様は心から大切にしたいと思いますし、
しっかりとご期待に応えられる会社となるための努力は惜しみません。

お客様を始め、当社とかかわるすべての方に感謝するとともに、
常に新しいものを開拓していく者同士として一緒に成長していきたいと考えています。

株式会社ファインズ
代表取締役社長 武吉 広大

渋谷

ファインズについて

2009年に設立したファインズは、第二創業期に入りました。成長期です。

成功している起業家の間違いなく共通していることは、成長市場でビジネスを行っていること。
大成するベンチャーの条件として、マーケットサイズの大きい業界で勝負することが大事。

電通が発表している「日本の広告費」(2013年)ではインターネット広告が広告市場で唯一の成長市場。
2013年、アメリカではインターネット広告の年間売上高が初めてテレビを上回った。

成長市場の成長期の会社です。

代表の武吉は2001年に2畳の箱で起業。0から5年で6億。
6年目以降、13億→21億→26億→26億→29億→32億→36億→45億/220人を創った。
武吉が2009年に新しいこと、
面白いことをたくさんするために2度目の起業をしたのがファインズです。
その武吉がギアを入れたタイミングが2013年です。

まだまだ大きな市場が眠っている。
webサイト(pcサイトとモバイルサイト)を活用したマーケティングだけを
最適化するのは「デジタルマーケティング」ではない。
大手企業が本格参入している。
でも、実はベンチャー企業にも大きなビジネスチャンス。

スマートフォン、ソーシャルメディア、クラウド、タブレットといった技術の革新により
現在は拡大出来る環境が整っている。
アイデアとベンチャーのスピード感があれば、ビジネスを作れるし、市場も作れる。

スマートフォンによって知りたいこと、必要な情報をネットからいつでもどこでも入手出来る。
ソーシャルメディアによって個人が情報を発信する、共有する。
続々とリリースされるスマートフォンとソーシャルメディアを絡めた新しいサービス。

市場が拡大するデジタル。スピードが勝負。
包括的なデジタルマーケティングを戦略的に行う。
店舗に行く楽しみの仕掛けの会社です。

100億から150億、1000億から1500億よりも1億を5億、
5億を10億にする倍のスピード感、倍にする経験、倍の成長の方が味わってみたくないか。
せっかくだったら大企業に入るよりも大企業を創ってみたくないか。

今がドライブを加速するタイミングだ。
何をやるかじゃない。
出来る、出来ないじゃない。
やるか、やらないかじゃない。
やるしかない。